クラウド サービス の 安全 性 評価 に関する 検討 会。 厚生科学審議会 (予防接種・ワクチン分科会 副反応検討部会)|厚生労働省

政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(ISMAP)について

クラウド サービス の 安全 性 評価 に関する 検討 会

基盤システム・技術への投資促進 (3)新たに講ずべき具体的施策 ii)サイバーセキュリティの確保 (略) ・クラウドサービスの多様化・高度化に伴い、官民双方が一層安全・安心にクラウドサービスを採用し、継続的に利用していくため、情報資産の重要性に応じ、信頼性の確保の観点から、クラウドサービスの安全性評価について、諸外国の例も参考にしつつ、本年度から検討を開始する。 クラウドサービスの安全・信頼性に係る情報開示認定制度の創設 クラウドサービスの情報開示認定制度は、上記情報開示指針に基づき、制度化されたもので、7つの制度を総称して、クラウドサービスの安全・信頼性に係る情報開示認定制度」としています。 クラウドと社内ファイルサーバーそれぞれの特徴 クラウドの特徴 「クラウド」とは、「クラウドコンピューティング」の略称であり、ファイルやデータの管理をPCやスマートフォンなどの端末ではなく、 インターネット上に保管できる仕組みを指します。 教 育 ASP・SaaS・クラウド事業者向け ㉗ 校務分野におけるASP・SaaS事業者向けガイドライン 総務省 2010. 本制度は、クラウドサービスプロバイダ(CSP)による情報セキュリティ対策の運用状況まで踏み込んで確認することによって、クラウドサービスは運用面の確認が重要であるという特性も踏まえた調達と運用一体でのセキュリティ対策の確保に資するものとしています。 (3)インフルエンザワクチンの安全性について• 第22回 2016年11月28日 (平成28年11月28日) 一部・麻しん、風しん、おたふくかぜ、水痘、A型肝炎、23価肺炎球菌ワクチンの安全性について二部・トリクロサン等を含む薬用石けんについて(報告)• 10 IaaS・PaaS IoTのサービス)安全・信頼性に係る情報開示を必須項目と選択項目に分け、情報開示項目を共通かつ豊富にすると共に、利用者による比較・評価・選択等に容易にするために取りまとめたもの。

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クラウドサービスの安全性評価に関する検討会の検討結果を取りまとめました (METI/経済産業省)

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(4)その他• 今般、令和元年12月12日(木曜日)から同年12月26日(木曜日)に実施したとりまとめ 案 の意見募集を経て、必要な修正を加えたとりまとめとともに提出された意見及びその意見に対する考え方を公開することとします。 3 「校務分野におけるASP・SaaS事業者向けガイドライン」 平成22年10月 総務省 の内容を、クラウド事業者向けに解説したもの。 (1)麻しん、風しん、おたふくかぜ、水痘、A型肝炎、23価肺炎球菌、インフルエンザ、HPVワクチンの安全性について• (2)その他• その一方で、本制度を運営する立場においても、政府機関等が適切な判断を行うことに資する情報を、適切に提供できるよう努めることが必要である点も指摘しています。 クラウドサービスの安全性評価に関する検討会・中間とりまとめの意見公募開始 ASPICの河合会長も委員を務めている「クラウドサービスの安全性評価に関する検討会」の中間とりまとめ(案)が、2019年3月15日 金 に経済産業省および総務省より公表されました。 (2)その他• 意見は、電子政府の総合窓口「e-Gov」の提出フォームやメールで受け付ける。 第38回 2018年11月26日 (平成30年11月26日) 麻しん、風しん、おたふくかぜ、水痘、A型肝炎、23価肺炎球菌、HPVワクチンの安全性について• NASと同一のネットワーク上からアクセスすることでクラウド同様に外部環境からでもデータを参照することも可能ですが、基本的に社内でのファイル共有として用いられるのが一般的です。

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政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(ISMAP)について

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6 生産者が保有する農産物情報(栽培情報、流通情報、販売情報、品質情報、評価情報等)を公開する際、及びクラウドサービス事業者等が公開された栽培情報の二次利用サービスを提供する際に、必要となる事項、留意すべき事項をとりまとめたもの。 2018年に名称を「ASP・SaaS事業者」から「クラウドサービス事業者」に変更。 本制度は、制度として政府調達の候補となるクラウドサービスをセキュリティの観点から選定するため、政府機関等がクラウドサービスに対して要求するべき基本的な情報セキュリティ管理・運用の要求事項(管理基準)を定めています。 NEW 5月8日• 二部 子宮頸がん予防ワクチンについて• 第42回 2019年8月30日 (令和元年8月30日) (1)麻しん、風しん、おたふくかぜ、水痘、A型肝炎、23価肺炎球菌、インフルエンザ、HPVワクチンの安全性について (2)HPVワクチンの情報提供に関する評価について (3)予防接種法施行規則の一部を改正する省令案要綱について (4)その他• (1) HPVワクチン接種歴のない多様な症状(機能性身体症状)についての専門家のヒアリングについて• 6 2014. 日本公認会計士協会から公表された答申等の転載について 日本公認会計士協会(以下、協会という。 かつて、従業員や顧客に関する情報資産の管理には社内サーバーを設置して保管していました。

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クラウドサービスの安全性評価に関する検討会・中間とりまとめの意見公募開始

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特定の端末に保存しないことから、クラウドサービスへアクセスできる環境であれば、場所や端末問わず同一のファイルを参照できるのが特徴です。 政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(Information system Security Management and Assessment Program: 通称、ISMAP(イスマップ))は、政府が求めるセキュリティ要求を満たしているクラウドサービスを予め評価・登録することにより、政府のクラウドサービス調達におけるセキュリティ水準の確保を図り、もってクラウドサービスの円滑な導入に資することを目的とした制度です。 - - -• 社内資料の管理、従業員や顧客の情報管理などにクラウドサービスを利用することが一般的になりました。 4 2014. 4 地方公共団体がASP・SaaSを活用する際の具体的課題や実効性のある取組方策等について取りまとめたもの。 (PDF・1P・130KB)• 現在、インターネット上で様々なサービスが利用できます。 A.情報システム全体の機能の特定 B.情報システム全体のセキュリティリスクの分析 C.全体機能のうちクラウドサービスを利用する部分の特定 D.利用するクラウドサービスのセキュリティ対策を踏まえた自ら行うべきシステム全体の対策設計・実施. (1)HPVワクチンの安全性について• (Word・1P・39KB) お問合せ・送付先 〒102-8264 東京都千代田区九段南4-4-1 日本公認会計士協会企画本部出版局 TEL 03-3515-1124 FAX 03-3515-1154 E-mail. 4つの基準(管理基準、監査主体選定基準、監査基準、標準監査手続)• (1)百日せき、ジフテリア、破傷風、不活化ポリオ、生ポリオ、小児用肺炎球菌、Hib、BCG、日本脳炎、B型肝炎、ロタウイルスのワクチンの安全性について• 設置根拠 ISMAP運営委員会の基本方針・運営規則 ISMAP運用支援機関 ISMAP運営委員会開催状況 第1回会合(令和2年5月26日). (PDF・1P・136KB)• (1)百日せき、ジフテリア、破傷風、不活化ポリオ、肺炎球菌(プレベナー7、プレベナー13)、Hib、BCG、日本脳炎、B型肝炎、ロタウイルス、インフルエンザのワクチンの安全性について• 7 2013. 政府「クラウド安全性評価」の取りまとめ案で意見募集 総務省と経済産業省は、「クラウドサービスの安全性評価に関する検討会」における取りまとめ案について、パブリックコメントの募集を開始した。

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「今後のデータ政策の展開とクラウドサービスの安全性評価について」

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7 2010. 出所:クラウドサービスの安全性評価に関する検討会 とりまとめ 案 2019. 11 「入出荷の相互の関係」の記録の確保に事業者が取り組むための、留意点、望ましい取組事項、および具体的な取り組み方法の例を取りまとめたもの。 第34回 2018年3月23日 (平成30年3月23日) 麻しん、風しん、おたふくかぜ、水痘、A型肝炎、23価肺炎球菌、インフルエンザ、HPVワクチンの安全性について• 第41回 2019年6月28日 (令和元年6月28日) (1)百日せき、ジフテリア、破傷風、不活化ポリオ、肺炎球菌(13価) Hib、BCG、日本脳炎、B型肝炎、ロタウイルスのワクチンの安全性 について (2)副反応疑い報告基準(インフルエンザ)について (3)その他• 第1回 2013年5月16日 (平成25年5月16日)• (1)ジフテリア、破傷風、百日せき、麻しん、風しん、BCG、おたふくかぜ、水痘、A型肝炎、B型肝炎、ロタウイルス、肺炎球菌のワクチンの安全性について• 第6回 2013年12月25日 (平成25年12月25日)• データ自体はサービスベンダーが保有するデータセンターで管理されますが、拠点ごとに分散管理されているため社内の1拠点で管理するのと比べて安全と言えるでしょう。 本制度に登録されているクラウドサービスを利用するにあたっては、当該サービスが組み込まれる情報システムのセキュリティリスクを適切に把握した上で、当該サービスが提供するセキュリティ機能やセキュリティに係る提供情報を踏まえ、情報システム全体のセキュリティ対策を実施するとともに、セキュリティ確保についての最終的な責任を負わなければならないとしています。 )の公表物(実務指針、パンフレット等)の転載に当たっては、必ず協会へ申請の上、あらかじめ許可を得てください。 総務省と経済産業省では、「未来投資戦略2018」(平成30年6月15日閣議決定)を踏まえ、平成30年8月から「クラウドサービスの安全性評価に関する検討会」を開催し、クラウドサービスの安全性評価の方法を検討しています。 (1)ヒブワクチン、小児用肺炎球菌、不活化ポリオ、混合不活化ポリオ、日本脳炎、子宮頸がん予防ワクチンの安全性について• 第23回 2016年12月26日 (平成28年12月26日)• 利用者向け ㉜ 米・米加工品の内部トレーサビリティ確保の手引き 農水省 2011. 締め切りは12月27日0時必着。

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「クラウドサービスの安全性評価に関する検討会 中間とりまとめ(案)」に対する意見の提出について

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12 誰もが情報を入手できるオープンな情報領域ではなく、行政機関やライフライン企業等の限定された領域において、災害時における防災・災害情報を公開する際、及び情報サービス事業者等が公開された防災・災害情報の二次利用サービスを提供する際に必要となる事項、留意すべき事項をまとめたもの。 (2)予防接種に関する基本的な計画に基づくPDCAについて(報告)• (1)麻しん、風しん、おたふくかぜ、水痘、A型肝炎、成人用肺炎球菌のワクチンの安全性について• クラウドサービスはデータをクラウド上で管理するため、セキュリティ対策に気を配る必要があります。 (3) 報告事項• 内閣官房、総務省及び経済産業省は、2020年度(令和2年度)内に、全政府機関において、上記の仕組みを活用して安全性が評価されたクラウドサービスの利用を開始できるよう、引き続き、環境整備等について検討を進める。 7改定 医療情報の重要性から見た高度な安全性の要教を踏まえ、サービス事業者への要求事項等、合意形成の考え方等を取りまとめたもの。 7 IoT機器やシステム、サービスの提供にあたってのライフサイクル(方針、分析、設計、構築・接続、運用・保守)における指針を定めるとともに、一般利用者のためのルールを定めたもの。 なお、今回のとりまとめは制度の枠組みに関するものですが、制度における各種基準については引き続き検討中であり、別途、意見募集の機会を設ける予定です。 説明会 当該公募の内容は、契約に係る手続き、提出する書類等についての説明会を次の日程により開催いたします。

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医療

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本制度は、制度として政府調達の候補となるクラウドサービスをセキュリティの観点から選定するため、政府機関等がクラウドサービスに対して要求するべき基本的な情報セキュリティ管理・運用の要求事項(管理基準)を定めています。 第5回 2013年12月16日 (平成25年12月16日) 子宮頸がん予防ワクチン接種後の副反応報告について(個別症例検討) - -• はASPIC作成協力 7ガイド 分 類 分 野 対象 N o. クラウドサービスを利用する企業に対し、サービス利用で生じうるリスクとそれへの対応方法を示し経営判断に役立てていただくための「クラウドサービス利用者の保護とコンプライアンス確保のためのガイド 〜経営層による的確なリスクマネジメントのために〜」 "Guide to Protecting Cloud Service Users and Ensuring Compliance, For Appropriate Risk Management by Top Management " to show that describes the risks and ways of responding these risks in order for the companies which use cloud services to make appropriate business judgment on company risk management. 3改定 データセンターの安全・信頼性に係る情報開示を必須項目と選択項目に分け、情報開示項目を共通かつ豊富にすると共に、利用者による比較・評価・選択等に容易にするために取りまとめたもの。 クラウドサービスの安全・信頼性に係る情報開示指針の策定の経緯 総務省では、ASP・SaaS、IaaS及びPaaS等のクラウドサービスの普及に伴い、利用者によるクラウドサービスの比較・評価・選択等に資する情報に対するニーズに対応するため、ASPICと合同で設立した「ASP・SaaS・クラウド普及促進協議会」における検討を踏まえて、サービスに関する情報開示を推進するとともに、利用者によるサービスの比較・評価・選択等を容易にすることを目的として、「クラウドサービスの安全・信頼性に係る情報開示指針」と総称する各情報開示指針を順次策定し、公表してきました。 監査機関登録申請者に対する要求事項 ISMAP運営委員会は、監査機関登録申請者に対する要求事項を満たすことが確認された機関をISMAP監査機関リストに登録します。 NEW 5月8日• 0版 CEC 2010 校務の情報化の進展に伴い、均一的なセキュリティ確保が急務となっていることから、特定の重要情報を保護するために必要な情報セキュリティ対策に関する要求事項等を取りまとめたもの。 ))について• 10 ASP・SaaS IoTのサービス)の安全・信頼性に係る情報開示を必須項目と選択項目に分け、情報開示項目を共通かつ豊富にすると共に、利用者による比較・評価・選択等を容易にするために取りまとめたもの。 「デジタル・ガバメント実行計画」(令和元年12月20日閣議決定) 抜粋 3. (3)その他• なお、今回のとりまとめは制度の枠組みの詳細に関するものですが、制度における各種基準については引き続き検討中であり、別途、意見募集の機会を設ける予定です。

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総務省|「クラウドサービスの安全性評価に関する検討会 とりまとめ」の公表

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(2)報告事項1 HPVワクチンに係る診療体制における協力医療機関等を受診している方を対象とした調査研究(症例フォローアップ調査)について -追加分析結果-2 HPVワクチンに関するリーフレットの公表(平成30年1月18日)について• 第30回 2017年9月22日 (平成29年9月22日)• 第27回 2017年5月15日 (平成29年5月15日) 百日せき、ジフテリア、破傷風、不活化ポリオ、肺炎球菌(13価)、Hib、BCG、日本脳炎、B型肝炎、ロタウイルスのワクチンの安全性について• (2)その他• また、今後のデータ政策の展開についてもご説明いただきました。 クラウドサービスの安全性 クラウドサービスは、サービスベンダーのクラウド上にデータを管理するため、社内サーバーを利用するのと比べてセキュリティ上心配と感じることもあるでしょう。 12 <CSPがセキュリティ対策を行うプロセス及び責任> 本制度における登録を目指すCSPは、次のようなプロセスによって自身の行うべき情報セキュリティ対策の内容を決定し、実際に実施することとなるとしています。 クラウドサービスに関する既存の各種ガイドライン、国内外の認証制度、監査制度などを参考に、適切なセキュリティを満たすクラウドサービスを政府が導入するために必要な評価方法について検討を進めている。 また、 GoogleドライブやDropboxのような定番のクラウドサービスでは、社外のクライアントにクラウド上でファイルを共有できるサービスもあります。 説明は日本語で行います。 その環境としては安心・安全で、オープンかつ汎用性の高いクラウド等の基盤が望まれています。

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